ホーム > 国内飲食コンサルティング > オリジナル商品開発
飲食店国内コンサルティング オリジナル商品開発

インショックジャパンは、国内外に向けたリ・ブランディング(ブランドの再構築)の一環として、 商品開発を行っています。新しい目玉商品をつくりませんか?

タピオカスウィージーのお申し込みはこちら>>
一発屋では終わらない、地域に根付くような商品開発を目指します。

「どうしても食材の破棄がでてしまう」、「もっと食べてもらいたいのに、なかなか手にとってもらえない」 といった悩みを解決するインショックジャパンのオリジナル商品開発。販売ルートの開拓、 食材のコラボレーション等、継続的な販売を目指したご提案をしています。一過性ではなく、 収益の安定化につながる商品開発なら、インショックジャパンにお任せ下さい。

もちもちとろーり新感覚スイーツタピオカスウィージー

スウィージーとは、氷と果実やジャム、ヨーグルトなどをミキサーで粉砕、撹拌してつくる飲料。食材の組み合わせ、配合次第で、様々なバリエーションの商品開発が可能です。 インショックジャパンでは氷が溶けても分離しない新感覚の飲料として改良を加え、オリジナル飲料を開発しました。 ソフトクリーム、アイスクリーム、清涼飲料とは異なる新感覚のスイーツであることと、機器はミキサーだけと非常に少ない初期投資で導入できることもありまして、現在ではファストフード店、デリバリー店、カラオケ店、飲食店等で導入いただいております。 更に地産地消の観点や規格外農生産物の有効活用として、各物産館、道の駅等でご当地スウィージーの開発も致しております。 開発したご当地スウィージーを熊本空港で販売致しております。

スイージー

開発例はこちら>>
安全でおいしい。は高齢者向け施設の介護食品にも求められています。

日本を含め、世界の先進諸国では高齢化が進み、健康・長寿といったキーワードの食品が求められています。 このことを受け、日本国内の安全な食を用いた、高齢者向けの介護食品の開発にも力を入れています。

ターゲットは高品位・安心・安全を求める層

高齢化が拡大しつつある国内外の高齢者市場。

特に「もっと安全で、健康につながるおいしい食を」といったニーズが高まっているのは事実です。

そこでインショックジャパンでは、高齢者向けの介護食に関し、

 

○ 自社によるオリジナル開発

○ 高齢者施設運営者との共同開発

○ コンサルティング企業との共同開発

○ 共同開発企業との営業アプローチ

○ 既存メーカーとの提携

○ 海外販路の提案

といった事業内容を行います。

イラスト1
このページのトップへ