ホーム > 海外進出コンサルティング > 海外進出 成功のカギ
- 1. リ・ブランディングができる体制が整っている
- 「リ・ブランディング」とはブランドの再構築を意味します。インショックジャパンでは、既存店舗や商品をもう一度見直し、コンセプト・価格・デザイン ・品質等を海外でより売れる形にアレンジ。ブランドの再構築を行うことで、売れる店舗・商品づくりを行います。
- 2. 商品・サービスの提案先をすでに持っている
- これまでの実績で、アジアを中心とした各国に協力できるパートナーがすでに存在。海外パートナーとの確固たるネットワークにより、どの国で売り出せばよ いかの選択が可能なのです。
- 3. 実績に基づくノウハウを持っている
- さまざまな企業と組み、国内外へ進出してきた実績のあるインショックジャパン。海外進出のコンサルティングをはじめ、食品輸出、メニュー開発やクリエイ ティブなど、幅広い面からのサポートを実現しています。
- インショックジャパンが開発した飲食店 「雪村」を一例とすると・・・・
- 小ポーションを串に刺して気軽に食べられる日本の「串焼き」文化。これを活かして、贅沢な食材を少量ずつ食べる、上品で上質な空間を作りたい。
コンセプトを受け、少量ずつ贅沢なものを使ったメニューを導入。 肉質の良いベーコンや牛を使った串メニューを開発。
まずは地元九州に実験店舗を出店。その反応を伺いながら海外への出店の準備を行い、香港へ進出を果たしました。
印象の強い「雪村周継」の水墨画をクリエイティブイメージに。店舗名もそのまま「雪村」とし、ロゴも彼のサインから作りあげました。
食材は日本国産・できれば九州内のものを厳選して使用。国内店舗ではもちろん、海外でもできるだけそれを実現し、質の高さを保持して います。また食材の輸出・受け入れに関してもインショックジャパンで一貫して行っています。
店舗イメージや食のスタイルから海外への進出を香港に設定。ヘルシーブームが起こる香港で、安心・安全の食材が受け入れられています。
海外に進出する際、フランチャイズ形式にできるよう、メニュー・人材育成、店舗デザインのイメージ等パッケージングを行っています。



